こんにちは。もさもさ(@drysoy2)です。
Amazon Kindle Unlimitedはそのまま契約の方向となりました。
月額980円ならおそらくそのくらいの書籍は読むだろうと予想。
今年は結構「本を読むモード」になっているので心掛ける良い機会です。
ネット情報も少し見てますが、書籍から様々な価値観の欠片を感じれるのは楽しいです。
もっともっと若い時に読んでおけば文章能力や知識や知恵になったのかなと思ったり。
多分、若い時は若いときで読んでも何も感じなかったのかなと。
さて、今回は「実験思考 世の中、すべては実験」の書籍を紹介します!
いろいろ私見を書いてますが、世界観が凄いので是非とも読んでいただきたい。
この本から学べること(コンテンツ)
ぼくはこんな「実験」をしてきた
ぼくの「実験思考」のすべて
こんな「実験」がやりがい
胸に刺さった言葉
「失敗」は自分だけの価値になる
失敗を生かすという発想で、凡人はネガティブに陥りやすい。
おそらく成功をイメージしたビジネスが想像もしないような失敗をしたら次に進めなくなりそう。
私の場合は一発屋の一発しか持ってないので失敗したら「はい、終わった」となりそうです。
方向性を見据えて、手持ちのカードをどんどん切っていく姿に感動した。
小さなことも全て前向きに考えていこうと思った。
止まったらそこで終わりになるが、続けて続けて最後まで。
新たな実験に挑戦
読者が支払った資金の半分をプレゼントするという。
実験に挑戦したい方の中から数名に「100万円ずつ実験費用としてプレゼントする」
書籍の中にも書いてありましたが狂ってますよね(笑
同時にすごい方だと思った。
投資した結果、もったい無いと思うより、この先どうなるのかの期待の方が大きいのでしょう。
どのような方が選ばれるか分かりませんが、しっかり応募しておきました!
チャンスを勝ち取るには応募です。

まとめ
初めて、書籍の価格を「自分で決める」という体験をした。
書籍の中に「読んでから支払う価格を決められる」とあった。
Kindle版なのでダウンロードすれば無料だったけど、1,500円支払った。
価格自由なのでより良い情報ならもっと支払いたかったがお財布事情もあるので難しい。
世の中のサービスを生む側の方々の思考が恐ろしく想像を超えていた。
普通が普通では無いが、異常でもない。
今の自分とは全く違う世界にいるということをこの一冊で感じられたのはとても良い収穫だった。





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